コラム

シャッターお手入れ時の注意点

大きくてお手入れの大変なシャッターはついついお掃除が滞りがちだと思いますが、きちんとお手入れしておくことで長く使えたり、安全な使用にも繋がってきます。
シャッターをお手入れする上で、注意事項をきちんと知っておくことが大切です。金属製のタワシやスチールウールなどを使用すると表面に傷がつき塗膜がはがれてしまうことがあるため使用しないようにしましょう。また、シャッターボックス内に水が入ってしまわないようにしましょう。ホースで洗う際には水が入ってしまいやすいので注意しましょう。

ではどういったお手入れを行えば良いかを紹介します。
まず、週に1回程度は乾拭きするように心がけましょう。シャッターはスチール製なため、汚れたまま放っておくことはサビや腐敗の原因となってきます。からぶきする際はやわらかい布を使用し、外側についている砂や埃を払いましょう。泥などがついてしまったときにはしっかりと絞った雑巾で水拭きして落とすと良いでしょう。シャッターを水洗いするときにはしっかりと下までおろした状態で外側から洗います。その時に先ほど書いた注意点の、シャッターボックスの中に水が入ってしまわないように注意しながら洗いましょう。サビができてしまった際は、サンドペーパーを使いサビをしっかりと落としましょう。周囲に傷をつけてしまわないよう注意しながら行いましょう。
お手入れをしていても不具合が生じた場合には、シャッター修理のプロにご相談してみることをおすすめします。

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